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30代にしておきたい17のこと
 20代、10代ときたら、次は30代です。
小一時間くらいでささっと読めました。

ただ10代と同じく、まだ30代の実感がわかないので、
正直微妙でした。
ただ面白かったのは面白かったですけど。
30代になったら読み返してみようと思います笑

人生の目的とは、自分らしくあることと、そして、そのままの自分で
人とつながることです。

そのためには、
しっかり自分の内の中に自分軸を持って、生きていく。
簡単にはぶれずに、しっかり芯を持って生きていく。
そのあるがままの自分で周りと自然と調和して生きていけたら、
すごく充実するんだろなと思います。






author:monchi, category:本のレビュー, 20:44
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10代にしておきたい17のこと
以前、紹介したユダヤ人大富豪の教えの著者の本です。
友達に紹介されて、すっかり虜になっちゃいました。


今回は、10代バージョン。
20代なのに、買っちゃいました笑

それでも、面白いと思える内容でした。
ただやっぱり20代の本に比べたら、少し劣りましたけど。
弟にプレゼントしてやろうかなー。

印象に残ったこと・・・
すごいシンプルな法則だけど、
「あなたが与えたものが、あなたが人生で受け取るもの」
という法則。
つい忘れがちな法則だけど、ホントに大事な法則だと思います。

他にも色々ありました。

今回から、本の印象に残った内容は、
別のノートに書いていこうと思います。

今まで読んだ本も、少しづつノートに写していかないとなー。
てことで、ブログの本のレビューは質素になると思います笑

author:monchi, category:本のレビュー, 20:43
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2011年 To Doリスト&絶対にしないことリスト 日経ビジネス Associe
今回の特集は、2011年の目標を考えようというものでした。

中で、「なりゆき人間」ではなく、「目標人間」になる
というものがありました。
「なりゆき人間」とは、朝起きて会社に行って仕事をして家に帰って寝る
というパターンを365日繰り返す人。
一方、「目標人間」とは、
短期と長期の目標を持ち、それを追い続けながら日々過ごす人のことです。

今年は、目標人間になりましょう。


また、夢と目標は分けて考えましょう。
夢は抽象的なもの。感覚的なもの。
そして、その夢を実現させるための目標を明確かつ具体的に設定せよ。
遠い将来ではなく、長くても2,3年くらいで達成出来るようなことを
決めるべきである。


信頼関係を作るには、
相手が今まで何に頑張ってきたのか?
どのような転機があったのか?
人間は、自分の人生を形成した主要な物語を聞いてほしいものです。
それを親身に聞くことによって、信頼関係が生まれるのです。

とまぁ、こんな感じで色々書かれていました。
面白かったです。

author:monchi, category:本のレビュー, 20:42
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新・整理術 日経ビジネス Associe
 今回の特集は整理術。
でも、僕は比較的、綺麗な方なのであまり参考になりませんでした笑
といっても、ぶち汚いときもありますが。。。


あとは、スキルアップ特集。
大切なのは、学ぶことを目的にしないこと。
また、目的をあいまいにしないこと。

例えば、将来が不安なので英語を勉強する
という目的は、ダメだということです。

しっかり海外の取引先と商談できる英語力を身につけたい
などという具体的な目的じゃないと、
その目的までに至るプロセスが分からなくなってしまうということです。

だから、まずは断固とした目的を見つけること。
そして、そこに至るまでの効率的な手段を考えること。
そして、無理のなくその手段を学ぶこと。

この3ステップで考えるべきです。



author:monchi, category:本のレビュー, 06:54
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サバイバル 英語術 日経ビジネス Associe
今回の特集は、英語特集でした。
その中で気になったもの・・・p-study systemというもの。

http://www.takke.jp/

リンク貼っておきます。

僕もまだ見てないんですけど、少し気になったので見てみようと思います。

あとは、世界の講演が無料で視聴できるサイト。
http://www.ted.com/

これも面白そうです。

英語も最近はご無沙汰です。
頑張らないとなぁ。
「24」しか見てません笑

author:monchi, category:本のレビュー, 22:54
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金持ち父さんの投資ガイド 入門編
金持ち父さんシリーズ。
この本で、3冊目です。すっかりお馴染みになってしまいました。
ただ、それだけに面白いのです。

この本も、資産を形成するために、
入門編ということで、懇切丁寧に順を追って書かれていました。

気になった点を書き出していこうと思います。

「言葉が考えを作り、考えが現実を作り、そして、現実が人生になる」
金持ちと貧乏人の最大の違いは、彼らが使う言葉にある。

資産形成のために、FPや真の投資家と話すことは大事だ。
しかし、自分自身がはっきりした考えを持っていなければ、
アドバイザーがはっきりした見解を出すのは難しい。
つまり、アドバイザーの言うがままになってしまう。

しっかり自分の考えを持っていないと、
ダメということですね。流されてしまいます。


学校では、間違いをしないと頭がいいと思われる。
外の世界では間違いを犯し、そこから学ぶことが出来て
はじめて頭がいいと言える。

大切なことを教えてくれる貴重な間違いから学び、知恵を手に入れたいと思ったら、「責任を取れる自分」が最終的に思考をコントロールするようにしなければならない。すると、「この間違いから、私はどんな貴重な教えを学ぶことが出来るのだろうか?」と問うだろう。

なるほどなーと思いました。
責任を持って、物事に対処しないと同じ間違いを起こしてしまうと
うことですね。これは、かなり一理あると思います。

author:monchi, category:本のレビュー, 06:53
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一番売れてる投資の雑誌ザイが作った「FX」入門
FX関連の本です。
今はほとんどというか、かなりの少額しかしてませんが・・・

ただ、FXというのは余裕資金があるばあるほど、
安心というものなので、かなりリスクがあることは承知してます笑

FX初心者にとっての本としては、申し分ない本だと思います。

ファンダメンタルズとかテクニカル分析とか、
何が何やら訳分からなかったのですが、この本を読んでよく分かりました。


最初は色々難しいですが、世界各国が絡んできて、
面白いです。

もっと勉強して、貴重な資産運用の一つにしていきたいと思います。






author:monchi, category:本のレビュー, 06:46
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「投資信託にだまされるな!」にだまされるな!
北京に行く前に、羽田空港で買ったものです。
今、すっごく資産形成の方法に興味があります。


銀行の普通預金にずっと預けていても、すっごく低金利のまま。
そんなとこに寝かせていても、全くもったいない話だと思います。

だから、今は投資についてすっごく勉強しています。

ただこの本については、あまり面白くはなかったです。
投資信託というより、節約志向な本の感じがしました。


ただ、投資信託は今はまだやっていないので、
そろそろ手を出してみようかなとか思ってみたり。



投資信託について知りたい方は、あまりお勧めじゃないかもしれません。

また一つ、共感した点だけ書くと、養育費について書かれている内容です。

子供を公立の幼稚園から国立の大学に行かせると、1345万円かかります。
また、私立の幼稚園から私立の大学に行かせると、4424万円かかります。

養育費だけでも、莫大な金額がかかるのです。

そこでこの本は、投資対象としての養育費の考え方を書いていて、
例えば、子供が学問や勉強に向いているのであれば、
どんどん養育費に投資すればよい。
ただ、あまり向いていないのであれば、そこまで投資する必要はないのでは
ないかと言っています。
というのも、社会人というのは、学校のブランドよりも、
本人の能力や才能を伸ばしてあげたほうが何倍も役に立つからです。

このようなことを踏まえ、子供の養育費に関しては、
投資対象として考えるべきなのではないでしょうか。

author:monchi, category:本のレビュー, 06:36
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仕事に幸せを感じる働き方
なぜか弟から誕生日にプレゼントされました。
内容は、転職関係について。


僕が昔から、転職転職と言っていたので、
買ってくれたのだと思います笑

内容的には目新しい内容は特になかったのですが、
中でも少し目に止まった個所を書きたいと思います。


転職しても不満は消えない。
転職を考えるなら、目的と目標をしっかり確かめましょう!と言っています。
目的とは・・・成し遂げようと目指す事柄。行動の目指すところ。
目標とは・・・目的を達成するために設けた目当て、的。

と国語辞典では記載されています。

つまり、
「目的」とは、将来のあるべき姿。のことです。
例えば、周りに幸せを与えられる人間になるとか、
家族を幸せにするとかです。
また、
「目標」とは、目的を達成するための具体的な事柄。
のことを言います。

資格取得が、目的になってしまっては、それが達成された時点で
終わってしまいます。資格取得は目標であるべきなのです。

また、会社で上位5%に入る人は、
上司の仕事の依頼に対し、上司が求めている以上の結果を出す人。
相手の依頼をしっかり受け止めて、それ以上の結果で返す。
そういう考え方は大切だと思います。

以上ですが、それなりにタメになったと思います。
興味ある方は読んでみてください。


author:monchi, category:本のレビュー, 06:56
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東大卒でも赤字社員 中卒でも黒字社員
タイトルを見て想像してた内容とは、少し違う内容でした。
簡単に言うならば、むしろ会計の本みたいな感じ。

貸借対照表とか損益計算書とかが出てきました。


ただ、どういう考え方だったら黒字社員か赤字社員かなど、
詳しく書かれていて面白かったです。
でも僕にとっては、そこまで真新しい内容ではなかったですけど。

本書で書かれていた4種類のジンザイを書くと、
/雄・・・会社の財産。自ら進んで何事にも取り組み、会社の宝となる人。
⊃雄・・・会社の付加価値の材料となる。言われたことをきちんとやり、役に立つ人。
人在・・・ただ存在しているだけ。いてもいなくても影響がない人。
た雄・・・存在自体が罪。ネガティブな発言で周囲に悪影響をもたらす人。


こういう分け方をしていました。

面白いですね☆

author:monchi, category:本のレビュー, 23:47
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